未来に責任。
前参議院議員 佐々木さやか 公明党女性局長・神奈川県本部代表代行


未来に責任。
前参議院議員 佐々木さやか 公明党女性局長・神奈川県本部代表代行
暮らし守る物価高対策
経済を強くし年収・所得向上
母の目線で教育・子育て支援
ごあいさつ
弁護士として参加した東日本大震災の被災者相談をきっかけに、法制度のはざまで苦しむ人の力になりたいと政治を志しました。
性犯罪を厳罰化する110年ぶりの刑法改正、中小企業の価格転嫁対策、児童手当の拡充や多子世帯の大学無償化、学校体育館などへのエアコン設置の実現。高校授業料の無償化へ、自民・公明・維新の3党協議の実務者として、合意形成もリードしました。
液体ミルクの避難所備蓄など女性目線での防災減災対策も進め、不登校対策や給食の無償化、教員の奨学金返済免除などにも取り組んでいます。
⼈⼝減少や物価⾼、国際情勢の緊迫など、かつてない課題に直⾯している⽇本には、「暮らしを守り、安心の未来をひらく政治」が必要です。日本の、そして神奈川の未来に挑みます。

プロフィール
前参議院議員
佐々木さやか
生年月日
1981年生まれ。青森県八戸市出身
略歴
創価大学法学部卒業。同大学法科大学院修了
弁護士として東日本大震災の被災者相談会に参加
2013年、参議院議員選挙(神奈川県選挙区)で初当選
2019年、参議院議員選挙(神奈川県選挙区)で当選(2回目)
文部科学大臣政務官、参議院法務委員長、災害対策特別委員長などを歴任
党役職
公明党女性委員会副委員長、青年委員会副委員長、神奈川県本部顧問
家族
夫と長男の3人家族
趣味
音楽鑑賞(洋楽系)、鉄道博物館めぐり、絵本を探すこと
尊敬する人
両親、上杉鷹山、ローザ・パークス
家族
夫と長男の3人家族
趣味
音楽鑑賞(洋楽系)、鉄道博物館めぐり、絵本を探すこと
尊敬する人
両親、上杉鷹山、ローザ・パークス
YouTube
1分でわかる 佐々木さやか
佐々木さやかの約束

皆さまの暮らしを支えるため、電気・ガス代の負担軽減、備蓄米の放出、ガソリン代の引き下げなどを進めてきました。今年の年末からは一人2万円〜4万円の所得税減税も実現します。
引き続き、減税と給付を組み合わせ、暮らしを守ります。税収増を活用した「生活応援給付」の実現を急ぐとともに、所得税の更なる軽減や自動車ユーザー減税など、家計の税負担を軽減する「生活応援減税」の実現をめざします。
2030年までに神奈川において、最低賃金で働く方々の時給を1600円以上に引き上げ、年収で100万円の増加をめざします。事業者間取引のさらなる改善や、デジタル化による生産性向上を進め、中小企業の賃上げを力強く応援します。
さらに、正規・非正規雇用の格差是正やエッセンシャルワーカーの処遇改善、「奨学金減税」の創設などに取り組みます。現役世代の所得の底上げは、将来の年金財源を支え、年金給付額の引き上げにつながります。
文科大臣政務官の任期中に出産を経験し、子育てと仕事の両立の難しさを実感。その経験から、「こども誰でも通園制度」、「出生時育児休業( 産後パパ育休 )」などを進めてきました。
小学校入学をきっかけに、放課後などの預け先がなくなる「小1の壁」対策として「放課後児童クラブ」や朝の居場所などの整備に取り組み、子育てと仕事の両立をしっかり支えていきます。今後、0〜2歳児の保育料や給食の無償化など、教育費負担の軽減をめざします。

KANAGAWAユースビジョン
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神奈川って、どんな場所?
きらめくみなとみらい、心はずむ湘南の海、そして温泉と自然あふれる箱根。多彩な顔を持つこの街には、未来を切り開くエネルギーと挑戦心があふれています。
「住みたい」「働きたい」「遊びたい」「学びたい」——。
We Connectを通じて、現役世代から多くの願いが寄せられ、KANAGAWAユースビジョンへとつながりました。
そのすべてが叶うKANAGAWAで、あなたの一歩が次のKANAGAWAを創る。
佐々木さやか
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